蒼翔祭とは?

2019-07-10

概要

日時:2019年10月12日(土)、13日(日)
開催場所:会津大学

蒼翔祭の名前の由来

会津大学の学園祭は、1993 年に「翔壮祭(しょうそうさい)」として初めて開催されました。
「翔」は未 来へ羽ばたく様を、「壮」は無限の可能性を秘めた若さを示し、壮大なロマンを求めてはばたこう、とい う意味を持っていました。
それから三年後の 1996 年度、当時会津大学短期大学部のほうで行われていた「会大祭(かいだいさい)」と統合され、現在の「蒼翔祭(そうしょうさい)」と呼び名に変わりました。
「蒼」は猪苗代と磐梯山を表し、「翔」はその蒼の空へ翔ぼうという意味。
「蒼翔祭」は、会津大学の学生と福島県会津若松市の人々、そしてより広い世界の人々が連携し、交流を持てるような「場」を提供し、その中で会津大学の良さを知ってもらえるような、そんな楽しいイベントを目指しています。

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